Jeff Lorber / Private Passion

1986年、Jeff Lorberの作品。このひと自身のバンド名をJeff Lorber Fusionと名づけてただけあって、音楽性をフュージョンとジャンルで呼ばれる先駆けのようなひと。白人とあってポップでブライトなタッチですが、なにげに(笑)ブラコンしている作品です。
それというのも、Karyn Whiteが参加。Babyfaceがバックアップするまでにこの作品で既にデビューしていました。
そしてソロアルバムが傑作のMichael Jeffriesも参加。
基本、フュージョンの方なのでインストもあり。ソプラノサックスでGeorge Howard,ギターにLarry Carltonをゲストに。
2008年にめでたく再発。Facks Of Loveのリミックスをボートラに2曲。わたしの大好きなナンバーはMichael JeffriesとKaryn WhiteがデュエットするBack In Loveです。これは爽やかなラブソング。最高っす。

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