Alyson Williams / Raw

当時のDef Jamファミリーが総出で参加したアルバム。参加したアーティスト達のアルバムにももちろん挿入されていたりする。
スウィートファンなら涙もののTed Millsとの”We’re Gonna Make It”はアリソンというよりテッドミルズが前に出すぎており、苦笑してしまう。この曲もしかり、なぜかスウィートソウルへのフリ具合が半端でなく、The Momentsの”Not On The Outside”をカバーしており、これがまた素晴らしい歌唱法で鳥肌もの。ファンクファンならご存知のHigh Fashionのメンバーだったのだが、その当時のアッパー志向のものは少なく、じっくり甘く切なく歌いこむ姿に変身したのは驚きでもある。
あと、ソウルファンとしてはChuck Stanleyとのデュエット2曲も必聴ですね。

YouTubeで懐かしの久保田とのデュエット”Forever Yours”がアップされてた。紅白でも中継されてたよね。オレ、カラオケで歌って失敗したことがあるわ(笑)

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Alyson Williams / Raw」への5件のフィードバック

  1. 推定Eカップですね(笑)
    さすが目の付け所が違います。

    久保田の衣装と髪型に時代を感じるなぁ。。。

  2. アリソン大好きっス!でも自分的にエロさを感じるメリサ・モーガンの方がもっと好きっス!

  3. これは確かoran juice jonesのペンではありませんでしたか?
    間違っていたらごめんなさい。

  4. >MURAさん

    メリサはKashifとのアルバム、CDで再発して欲しいですね~。

    >9naさん

    そうですね~さっき確認しましたら、共作でした。よく覚えてらっしゃいます。
    このひとのセンスはソウルファンのツボをつきますよね。GTOとかまたCDにして再発して欲しいです。

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