Karin Jones / Under The Influence Of Love

驚くべき値段でLPが販売されていたKarin Jones。わたしも店頭では見たことがなかった。
再発された後も未だにオリジナル盤は2萬はするだろう。(最近ヤフオクで2萬若干切っていた。それでも凄い)
わたしはありがたいことに、そのレアな時代にムニャムニャ盤を聴かせていただいたので、ラッキーだった。そして再発してLP盤を買い(1年後に売る(笑))、最近、CDを買いあらためた。
やっぱHoward King & Ed Mooreの表題曲が何度聞いても凄い。なんちゅうイントロか?と思わせるたたみ掛けるコーラスと荒くれベース。続くホーンの嵐。NYダンサーの中でも変則的なビートかと思う。
そしてEddie Levertが参加した”Ready,Ready Love”。めちゃソウルフル。

オリジナル盤にそんなに金出して聴くべきものか?と値段自体には疑問を感じるが(出せないからひがみ(笑))、相当、濃い内容であることは保証します。

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カテゴリーFunk

2 Replies to “Karin Jones / Under The Influence Of Love”

  1. “Ready,Ready Love”は好きな曲ですね~。でも、KarinとEddieが明らかに別々に録ったてのがわかっちゃうので、もうちょっと工夫して欲しかったです。 それからCDだと顔の写真しか写ってないので、何カップかわかんないのが非常に残念です。やっぱり92のGカップぐらいは欲しいところですよね!

  2. Bro.Suehiro

    綿評論家ってなんだんねん。

    最近、おなご達が谷間をズバッと見せて闊歩してるんやけど、それに目線を合わせると「何みてんねんおっさん」ってな目でキリッとにらまれるのだが、どっちが悪いんでしょうか(爆)

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