Bobby Brown / Don’t Be Cruel

 

Babyface / Tender Loverとともに当時、聴きまくった、そして踊りまくった(嘘)アルバム。
まぁ、その時は誰と会ってもニュージャックの話。得意先のバイヤーが夜DJやってて、New Jackをかけていたようだが、更にオンナもかなりはべらしてらしく、羨望と軽蔑のまなざしで接していた記憶がある(笑)。

Don’t Be Cruel,Roni,Rock Wit’cha,Every Little StepがBabyface,My Prerogative がTeddy Riley(クレジットはGene Griffin)と製作陣も凄まじい。
特に当時のBabyfaceのキレ具合はこの前の日本代表のMF、大久保くらいであった(笑)。ニュージャックからオールドスクール、スウィートソウルまですべてをFace風に仕立て、次のJohnny Gillでの仕事ぶりを含め、業界の中心であった。

後にリミックスアルバムなども出たが、やはりオリジナルが一番、好きなのである。

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4 thoughts on “Bobby Brown / Don’t Be Cruel

  1. こんばんわ!出た!って感じっす!よく聴きました!この頃のBobbyは痩せてましたよよね。つい最近Youtubeで見かけたらなんかひょろひょろぎみになってましたけど一時太りましましたよね。本当にこの頃は勢い良かったですよね!Babyfaceも!自分この人もアルバム出せば買ってますけど、”Tender Lover”がなんだかんだ一番聴いたし思い出深いかなと思います。カバー的作品やや多めになってきたし、相変わらずアコースティックですけどいい楽曲聞かせて欲しいです!

    1. Bobbyが一番、歌も踊りもうまい時でしたね。ここがピークと思うと、寂しいものがありますが。年輪を重ねて渋さがでるキャラクターでないのが、残念です。
      Babyfaceはいいのと悪いのとがハッキリしてきましたですね。

  2. 当時はBabyfaceの名があれば買ってましたよ。
    Bobby Brownが何者かなんて知らずに買いました。
    なんつってもタイトル曲がカッコよすぎ!

    1. Bobby BrownとNew Editionはリンクしていましたので、ここまでかっこよくなるとはと感激したような。NE時代はおこちゃま過ぎて、パスな傾向でしたので。NEは流す程度だったなぁ。Mr.Telephone Manとかは好きやったけど。

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